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ロケットブレイクFX 2期

ロケットブレイクFX 2期

ここから先の話は、価値のない常識を堂々と疑える
スポンジのように「柔らかい脳みそ」を持っていなくては、
とても理解できない非常識な話で構成されています。

例えば、これから私が語るリスクリワード「1:250」。
こんな話、いわゆる過去の常識ではあり得ない話でしょうから。

したがって、旧態依然としたこれまでの常識にしがみつき、
今後も新たなチャレンジを避けて通りたい人は、
今すぐこの場でサイトを閉じてください。

しかし、勇気を持って一歩を踏み出し、
過去の常識と共に過去の自分とも決別する覚悟があるならば、
どうぞこの先も読み進めてください。

大丈夫です。

柔らかい脳みそをお持ちのあなたであれば理解できるよう、
わかりやすく、私の経験のみに基づき、
私の言葉で丁寧に語っていきますので。

さあ、
身軽な「あなた」
産まれたばかりの「あなた」
乾いたスポンジのような「あなた」で読み進めてください。
「結果」は口ほどに物を言う。
度肝を抜かれてください。
わかっています。

投資は「結果がすべて」であるということを。

言葉で偽りごまかしていても、
目を見ればその真偽がわかるという「ことわざ」を
【目は口ほどに物を言う】と言いますが、
私の「目」は、1ヶ月を通しての露わな「結果」です。

だからお見せします。直近の結果を。

「結果」は口ほどに物を言うのです。

「ロケットブレイクFX」がどんな手法であるかはさておき、
まずは直近「2016年11月」の成績に度肝を抜かれてください。


11月の全18回のトレード結果にお付き合いくださり、
ありがとうございました。

ご覧の通り、2016年11月の収益は「6,192,000円」でした。

11月1日の資金は約「500万円」だったので、
月利に直すと「100%」を超えています。

正確な数字で示すと、11月の月利は「123.8%」となっています。

そして、お気づきになった方も多いと思いますが、
1ヶ月間のトレード回数は、わずか「18回」。

週ごとのトレード回数で言うと以下の通り。

11月第1週:0回
11月第2週:8回
11月第3週:3回
11月第4週:4回
11月第5週:3回

1日に「1~3回」のチャンスがある「ロケットブレイクFX」にしては、
非常に少ないトレード回数です。

実は・・・11月のトレードは、だいぶサボりました。

「ロケットブレイクFX」を利用していれば、
トレードチャンスは月に「40回」くらい訪れますのですから。

とは言え、サボったという言い回しは正確ではなくて、
「お金が必要なときに、必要なだけトレードをした結果こうなった」
というのが正確なところです。

だって、11月第1週はやりたいことが別にあって、
トレードそのものをしなかったのですから。

通常、私は「ロケットブレイクFX」の手法を用いて、
月々「数百万円」の収益を
無理なく、ゆったりと、必要な分だけ取っています。

100万円の利益の月もありますし、
11月のように600万円を超えてくる月もあります。

実際のところもっと取ろうと思えば取れるのですが、
今の私に必要な利益だけを取っているという感じです。

後述しますが、私はかつて、
FXを通じて「お金を稼ぐことそのもの」に執着し、
とにかく利益を貪るだけ貪りたくて、
最高では月間「7,000Pips」まで伸ばしたこともありました。

しかし、なんとも不思議なもので、ロケットブレイクFXで
「いつでも、いくらでも稼げる力」を得てからというものの、
「どれだけたくさんの収益を貪るか」という思考ではなく、
「獲得した収益で何をするのか」という思考に
軸足が移るようになりました。

つまり、「何のためにFXでお金を稼ぐのか」を考え、
目的を持ってお金に向き合うようになったというわけです。

結果、これまでとは考えられないくらいに物欲が無くなり、
お金に対する執着心も、淡雪のように溶けて無くなりました。

もののついでです。

もう少し「ロケットブレイクFX」について、
あと「2つ」ほど驚いていただきます。

今一度、2016年11月の結果に戻りますが、
「1つ目」に驚いていただくこととは、
「決済までにかかった時間」です。

11月の「18回」のトレードの内、
「最長」では、決済まで「3時間47分」を要しましたが、
「最短」では、決済までにかかった時間はわずか「1分」でした。

そして、「18回」のトレードにおいて、
「決済までにかかった【平均】時間」は、わずか「44分」です。

よろしいでしょうか?

私は、600万円オーバーの利益を作るのに、
1トレードあたり、平均「44分」しかかかっていないのです。

もひとつ言ってしまうと、「負けトレード」において、
決済までにかかった「平均時間」は「4分」です。

エントリーしてからわずか「4分」で損切り。

「4分間」なのですからストレスのカケラもないわけです。

そして、「2つ目」に驚いていただくこととは、
「勝ちトレード」と「負けトレード」の割合です。

「勝ちトレード」の「平均利益」は「+420,733円」で、
「負けトレード」の「平均損失」は「-39,667円」です。

おわかりになりますか?
この「異常さ」が。

11月は「損失と利益」の割合が「1:10」だったわけです。

動きのある相場であれば、
1トレード「1:250」くらいならザラにあります。

これこそ「ロケットブレイクFX」の醍醐味。

勝てば「馬鹿デカい」利益。
負けても「極小」損失。

それには大きな秘密が隠されています。

それは、「ロケットブレイクFX」の損切り幅は、注文時に、
あらかじめ「1Pips」に置くということ。
(注文は「IFO注文」を行います。)

だから、
「勝ちトレード」は悠々と利益を狙い、
「負けトレード」は1Pipsで極小損切りで次に備える。

こんなことが可能なのです。

ただ、11月の成績には「1Pip」ではない負けもあります。

私は基本的に「100万通貨」でトレードをしているので、
「1Pips」の負けで「-10,000円」の損失となります。

しかし、上記の一覧表には「-10,000円」前後の損失があり、
「損切り幅がもっと大きいのではないか?」
と思われる方もいるかも知れません。

いいえ違います。

私は原則、「1Pips」で損切りを入れています。

しかし、残念ながらFX業者側で滑ってしまい、
結果として損失幅が「1Pips」以上になっています。

FXをやる以上、業者側の「滑り」と共存しなくてはなりません。

でもご安心ください。

「ロケットブレイクFX」という手法は、
そんな業者側の「滑り」などまったく気にならないくらいに、
大きな利益をあげるための手法です。

私の毎月の成績が、そして私の教え子の毎月の成績が、
それを如実に物語っているのですから。
ロケットブレイクFX 2期

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