225先物オプション関連の投資商材を徹底検証しています!

住谷流 ギャントレーディングメソッド 3月も好調維持 +198Pips

2016年
1月 +316Pips
2月 +260Pips 
3月10日現在+198Pips
2016年合計 +774Pips
2015年
12月 +95Pipsp
11月 +266Pips
10月
9月
8月 ―
7月 +109Pips
6月 +476Pips
5月 +630Pips
4月 +319Pips
3月 +305Pips
2月 +670Pips
2015年合計 +3038Pips


今回ご紹介する『住谷流 ギャントレーディングメソッド』は数あるギャン理論の中で27年間為替相場で使い続けそして通用しているたった一つのトレード手法です。
シンプルですが流動性のある通貨ペアでは非常に強力に作用しますし、スウィングトレードからデイトレードまで時間軸の制約もなく使える汎用性の高いトレード手法です。


①シンプル
非常にシンプルな取引戦略です。
テクニカル指標(インジケーター)の組み合わせがどうのこうの・・・方向が揃ったら云々だとか矢印が出たら云々だとか、そういった「それ本当に意味あるの?」とも思えてしまう煩わしい部分は一切ありません。そもそもテクニカル指標は使いません。


②見るのは価格の推移だけ
チャート上で意識して見るのは価格の推移だけです。
たったこれだけでトレンド方向を定義し「トレンドに逆らわない」トレードを繰り返していきます。遅行指標に代表される移動平均線等を用いたトレンド判断とは違いますので、より迅速に的確にトレンド判断が可能です。


③全てが明確なトレード
どこで損切りするか?どこで利益確定するのか?これがトレードする前からわかっている状態でなければ、暗闇の中をライトも点けずに車を運転するようなものです。『住谷流 ギャントレーディングメソッド』はエントリーの際に損切りと利益確定のポイントも明確ですので迷う事は一切ありません。
IFD OCO注文でエントリー注文時に利益確定注文と損切り注文も同時に発注しておきます。
シンプルで明確なルールですから短い時間軸を使ったデイトレード、比較的長いスパンのポジショントレードやスウィングトレードまで幅広く使えます。また流動性さえあれば通貨ペアにも制限はありません。

④通貨ペアと時間軸に制限なし
シンプルで明確なルールですから短い時間軸を使ったデイトレード、比較的長いスパンのポジショントレードやスウィングトレードまで幅広く使えます。また流動性さえあれば通貨ペアにも制限はありません。

関連記事